サブリノとは

現在の賃貸経営の課題として、空室、家賃下落、売却への不安等があります。
日本の人口は今後減少し、40年後には約4000万人減少をするともいわれています。
また、それに反して、新築住宅の着工数は増加しているため、
空室問題は今後もより悪化していくことが予想されます。

そのような課題に対して、私たちは「サブリノ」というプランを提案します。

「サブリノ」でお持ちの物件の資産価値をアップさせませんか?

賃貸経営の課題を解決

目指すのは
賃料を下げない資産運用

不動産の課題に対してオーナー様が取ることのできる手段として、リフォーム・リノベーション・設備投資・広告料UP・賃料を下げる等の方法があります。中でもリノベーションに関しては、改善方法として最も効果が期待できる方法ですが、導入時間や費用にリスクを感じて踏み出せない方が多数いらっしゃいます。そこで私たちは自己資金0で始められ、キャッシュフローもある「サブリノ」を考案しました。

良質なリノベーションで入居率アップ

オリジナルブランドと提携
独自性の高い部件に

上質なフルオーダーメイド家具の「+FINO」、傷や熱に強い床材の「ラミフロア」、防熱・防寒・防音等様々な付随効果を持つ塗装剤の「ガイナ」など、良質なオリジナルブランドと提携して、物件をリノベーションします。そのため、独自性が高く入居者に喜ばれやすい快適な住空間の提供が可能です。

資産価値を高め、売却価格を引き上げる

新築物件が続々と生まれる中、
築古物件の価値は下がる一方。

同じ不動産市場に並んだ際、投資家が目をつけやすいのはやはり新築物件です。そのため次々と新築物件が建てられており、築古物件の価値は下がる一方です。

入居率を上げるために家賃を下げれば、ますます売却価格が下がり、市場で不利になることは変わりません。だからこそ、築古物件には価値を高める工夫が求められます。